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帯域制限なし|WiMAXのオススメポイント

WiMAXは「帯域制限がなし」という事も魅力の1つ。

帯域制限とは、「あなたが大量のデータ通信を行っている事で回線が混み合っており、他のお客様に迷惑をかけているので利用制限をします。」という事です。
制限にかかると、あれだけ快適であったスピードが極端に落ちてしまい、翌月にならないとリセットされません。

この帯域制限について、各校則データ通信はどのようになっているのか、まずは下の表をご覧下さい。

帯域制限 補足
WiMAX
なし
Xi
あり
データ量の超過後に別途料金で高速通信サービスを利用可能
SoftBank 4G
あり
データ量の超過後に別途料金で高速通信サービスを利用可能
EMOBILE LTE
あり

WiMAXを除いては、全て帯域制限があります。
XiとSoftBank 4Gはデータ量が超過しても、別途料金のお申込みで引き続き利用可能。
ただし、どちらも2GBごとに2,625円もかかってしまいます。

では、具体的にどれ位利用すれば制限を越えることになるのでしょう。
Xiを例にとりますと、7GBが約5872万パケット

サイト閲覧(ドコモ想定300KB)だと約2万4400回、128kbpsの曲(4分)でも約1790回だそうですから、余裕があるような気がしますが、自宅回線としての利用、パソコンをよく接続して使う、高画質の動画を見る場合などは、気をつけなければいけません。
高画質の動画(30分で400MBと仮定した場合)だと、月におおよそ9時間程度しか楽しめないのです。

スマホだけの利用でしたら、気にすることはほとんどありませんが、多目的に利用するユーザーは帯域制限についても注意が必要。
実際、気にしながら利用するのを嫌い、帯域制限の無いWiMAXを選ぶ人も多いです。


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